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厳寒のロシア2大都市短訪

   
エルミタージュ美術館

装飾美術品1

青山貞一 Teiichi Aoyama  
池田こみち Komichi Ikeda
掲載月日:2017年5月30日
独立系メディア E-wave Tokyo

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・装飾美術品コレクション
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サンクトペテルブルグ(Saint Petersburg)
  サンクトペテルブルク歴史地区と関連建造物群

  



 以下はエルミタージュ美術館が所蔵する世界各地の装飾美術品の数々です。


エルミタージュ美術館の眺め
Source:Wikimedia Commons
By Cobija - Own work, CC BY-SA 3.0, Link



電信機器。ベルリン(1859)、ブロンズ、鋼鉄、布、鋳造、彫金加工。エルミタージュ美術館。展覧会≪ロシアとドイツ:文化と芸術の1000年史展≫。GIMの電信機器(より精密な - 電磁式ドライブがついた開閉装置誘導の電信機器)はシーメンス・ウント・ハルスケ社が製造しました。(以下略)
Source:Wikimedia Commons
Shakko - 投稿者自身による作品, CC 表示-継承 4.0, リンクによる



電信機器。ベルリン(1859)、ブロンズ、鋼鉄、布、鋳造、彫金加工。エルミタージュ美術館。展覧会≪ロシアとドイツ:文化と芸術の1000年史展≫。GIMの電信機器(より精密な - 電磁式ドライブがついた開閉装置誘導の電信機器)はシーメンス・ウント・ハルスケ社が製造しました。(以下略)
Source:Wikimedia Commons
Shakko - 投稿者自身による作品, CC 表示-継承 4.0, リンクによる



13曲(モーツァルトは11曲、音楽時計のためのファンタジー(K.V. 608)、ジョーズ・ハイドンの1曲、A.エベルの1曲を含む)を演奏することができます。この楽器はアレクサンダー1世皇帝によって購入され、1805年にエルミタージュに置かれました。その後、14番目の作品(ヴァーグナーの「タンホーサー」への序曲)がストラッセの孫アレキサンダーによって追加されました。
Source:Wikimedia Commons
By Larissa Kirillina - Flickr: Joh. Georg Strasser's Flötenuhr, CC BY-SA 2.0, Link



1799年にマルタ勲章の最高指導者となったパーヴェル1世は、サンクトペテルブ
ルクのヴォロンツォフ宮殿の近くにある騎士礼拝堂のために作られた、金色に覆われた木製の玉座を彼の新しい尊厳を拡大するものとして所有していました。テレスフォロ・
フォナヴェリは、チャペルの建設を担当していた新古典主義建築家ジャコモ・クアレンギ:Giacomo Quarenghi(1744-1817)のデザインに基づいて作業を依頼しました。 翼を伸ばした一対の鷹は、肘置きの役目を果たし、平らな足置きパッドの上に置かれた腱の爪を支えます。
… Source:Wikimedia Commons
Автор: Telesforo Bonaveri, Giacomo Quarenghi - Starus, 16 июня 2011 (Фотография), Общественное достояние, Ссылка



失われた琥珀の間からオリジナルアイテム。棺。ダンツィヒ。18世紀末。琥珀、金属、箔に糸。エルミタージュ美術館。それは、1716年にピョートル大帝がベルリンに滞在中にフリードリヒ・ホム・ウィルヘルム1世が贈ったものです。エカテリーナ宮殿、琥珀の間に所蔵 
Source:Wikimedia Commons
Автор: Shakko - собственная работа, CC BY-SA 4.0, Ссылка



失われた琥珀の間からオリジナルアイテム。鏡。ケーニヒスベルク。1700年から1705年。エルミタージュ美術館。一緒に、琥珀の間では、1716年にピョートル大帝がベルリンに滞在中に、フリードリヒ・ヴィルヘルム1世が贈りました。エカテリーナ宮殿、琥珀の間に所蔵 
Source:Wikimedia Commons
By Shakko - Բեռնողի սեփական աշխատանք, CC BY-SA 4.0, Link



宮殿-ヴェニスの机
Source:Wikimedia Commons
By Globetrotter19 - Own work, CC BY-SA 3.0, Link


つづく