パソコンによる環境情報システムのさきがけ環境総合研究所のSuperシリーズ 2023/07/12更新
環境総合研究所
Super シリーズ
Superシリーズ
共通仕様
工場・事業所・建設工事騒音予測
Super NOISE(P)
道路交通騒音予測
Super NOISE(H)
風力発電(騒音・景観・日照)予測
Super NOISE(W)
固定発生源大気拡散予測
Super AIR
自動車排ガス大気拡散予測
Super HIWAY
太陽光発電施設反射光予測
Super SOLAR
Superシリーズ更新情報
機能追加・新モデル

建設機械降下ばいじん予測
Super DUST(P)
資材・機械運搬車両降下ばいじん予測
Super DUST(H)
時系列データ・2次元スプライン・GIS
Super SPLINE/GIS
建設機械・工事振動予測
Super VIB(P)
道路交通振動予測
Super VIB(H)
風環境シミュレーション調査
環境シミュレーション計算サービス
道路交通騒音予測システム Super NOISE(H) 環境アセスメント標準モデル ASJ RTN-Model 1975/1998/2003/2008

Super シリーズの特徴

 Superシリーズは38年(2023年現在)の歴史を持つ環境予測ソフトウェアの先駆けです。


 8bitパソコン時代から、最新のパソコンまで、自ら開発者、ユーザーとして絶えず改良を行い、常に最先端のモデル、技術を取り入れ、ユーザーの声を反映し、使いやすいソフトウェアとしてご活用いただいてまいりました。


 土木コンサルタント、環境コンサルタント、環境分析ラボ、スーパーゼネコン、準大手から地場ゼネコン、国およびその研究機関、自治体およびその研究機関・外郭団体、大学、研究者、幅広いユーザーに採用されています。


 環境アセスメント、環境対策検討の標準ソフトとして、政策、計画策定、提案型総合評価プレゼンのツールとして、大学や研究機関における研究のツールとして、さまざまな分野で活用されています。

業界標準モデル
  • パソコン環境予測ソフトのさきがけ
  • 環境アセスメント標準モデル採用
  • 最新モデルの迅速な対応
  • 機能・モデルの改良の継続(毎月提供)

業務を早く・効率的に
  • 使いやすいソフトウェア
  • 業務効率化の豊富な機能
  • 迅速で専門性の高いサポート(5年間無償)

競争力の向上
  • 予測業務の工期短縮
  • 業務分野の拡大
  • 働き方改革の実現

安心の実績
  • 環境/建設コンサル、ゼネコン、行政、騒音対策、機械メーカー等実績多数
  • 複数システム、複数ライセンス導入事例、口コミによる導入事例も多数

人材育成からベテランまで
  • 新人の実務能力習得のツールに
  • ベテラン技術者の業務の効率化に

高いコストパフォーマンス
  • 業務コスト削減のためのリーズナブルな価格
  • 追加オプションのないわかりやすい価格体系

Super の共通仕様とは

同一の操作体系により容易な習得

 Super シリーズは共通の設計思想に基づいて開発されており、類似した操作方法で予測、結果表示を行えます。新しいソフトウェアでも最初から操作方法を覚える必要はありません。

 騒音(工場・建設工事、自動車、風力発電)、振動(工事、自動車)、大気汚染(工場・建設工事、自動車)、降下ばいじん(建設工事、車両)など同じ予測項目のソフトウェア同士、自動車関連(騒音、大気、振動、降下ばいじん)、太陽光関連(日影・シャドーフリッカー、反射光)、気象データを使用(固定大気、自動車大気、降下ばいじん)など共通する部分はできるだけ同じレイアウト、操作方法となっており、相互にデータ活用もできます。


データの相互活用による効率的な業務

 予測条件(予測範囲、地図、発生源座標、交通量等)の相互変換、予測結果(大気汚染、騒音レベル、振動レベル、降下ばいじん量等)の相互読み込みができます。

 たとえば、道路交通騒音予測ソフトウェアで作成した道路座標、交通量、速度等を大気汚染予測ソフトウェアで読み込めば、排出係数、気象データを設定し、必要な調整を行うだけで大気汚染の予測が行えますので非常に効率的です。建設機械からの大気汚染予測結果と自動車からの大気汚染予測結果を重合し、複合的な発生源からの大気汚染予測コンターも簡単に作成できます。

共通仕様の対応表示について

 Superシリーズのソフトウェアに共通する主な仕様を次のページから示します。

 予測モデルの違い(予測式に高さ座標が含まれるか、気象データを用いるかなど)や、地形データの有無、断面予測の有無、気象データの要否などにより、ソフトウェア毎に対応できる機能が異なる場合があります。対応ソフトウェアを右のアイコンで示しています。

 アイコンがない機能は全システムで対応しています。

 画面表示例等もアイコンで示していますが、他のソフトウェアでも同様な表示が可能です。

 なお、未対応の機能も必要性、ご要望により可能なものは順次対応しております。

Super NOISE(P) 工場・事業所・建設工事 騒音
Super NOISE(H) 道路交通 騒音
Super NOISE(W) 風力発電(騒音・景観・日照)
Super SOLAR 太陽光発電施設 反射光
Super AIR 固定発生源 大気汚染
Super HIWAY 自動車 大気汚染
Super DUST(P) 建設機械 降下ばいじん
Super DUST(H) 資材・運搬車両 降下ばいじん
Super VIB(P) 建設機械・工事 振動
Super VIB(H) 道路交通 振動
Super SPLINE/GIS 2次元スプライン・地形作成

予測対象範囲

 平面、断面、地点の3通りの予測を行えます。

■平面予測および勾配グラフ
  • 平面方向の範囲の分布を予測します。


建設工事騒音・カラーメッシュ表示例


道路交通騒音・カラーコンター表示例


工場大気汚染・カラーコンター表示例
■勾配グラフ(平面予測結果より)
  • 平面予測結果の任意の複数の複数断面位置で勾配グラフで表示できます。地形がある場合には地形の断面勾配も表示出来ます。


建設工事降下ばいじん・勾配グラフ表示例



■断面予測:
騒音
  • 予測式にZ座標が含まれるソフトウェアが対象です。
  • 鉛直断面を対象として分布を予測します。
  • 計算結果をカラーメッシュ、コンター、3次元で表示できます。平面予測結果と同時表示も可能です。
  • 複数の断面を指定できるので道路の両側、敷地の複数箇所等を同時に予測できます。


道路交通騒音・コンター表示例




■地点予測
  • 複数地点の予測を行い結果を一覧で示します。座標はマウスクリックやCSVファイルで指定できます。
  • 周波数毎別、時刻別、季節別、日影の年間時間・日最大時間などの計算結果を同時に一覧できます。


機械騒音1/1オクターブバンド・結果表示例

地形データ作成

■標高データ
  • 基盤地図情報(標高)10m/5mメッシュ等から簡単に地形を作成・加工できます。
  • 座標・標高のCSVファイル読み込み、画面からの等高線クリックなどでも地形を作成、加工できます。

■予測ソフトウェアへの読み込み
  • 単独で地形を作成できます。
  • 地形を読み込めます。


道路交通騒音・地形表示例

予測結果表示

 予測結果はカラーメッシュ、コンター、3次元、勾配グラフ、地点別一覧などで表示できます。画像のコピー&ペースト、JPEGファイル、DXFファイル(コンターのみ)へ出力ができます。凡例、色、間隔の変更、色数増加、グラデーション設定も簡単です。

 同じデータを4通りの方法で表示した例を例示します。




■カラーメッシュ
  • 指定した分級値毎に色分け表示します。地形の起伏で陰影表示できます。


道路交通騒音・カラーメッシュ地形陰影表示例




■3次元表示
  • 地形や予測結果を高さとして3次元表示し、予測結果で色分け表示します。光の方向を変えられます。


道路交通騒音・3次元表示例

■コンター
  • 線のみ、線間を塗りつぶしの2通りの表示ができます。




道路交通騒音・コンター表示例




■グラフ
  • 予測結果の勾配、地形の勾配等をグラフに表示します。


道路交通騒音・3次元表示例


便利な諸機能

 実務を効率的に行うための様々な機能があります。以下はそのごく一例です。ユーザーからの要望にも対応して常に改良、機能の拡充を行っています。

データ作成支援

■背景地図の表示
  • データ作成時、結果表示時に画像や線画の地図を表示できます。

■縮尺から計算範囲の自動設定
  • 表示した地図画像の縮尺に合わせて計算範囲の設定(メッシュ数と間隔)を簡単に設定できます。

■マウスドラッグによる座標移動
  • 音源、道路、壁面、計算地点等の点や線をマウスで簡単に移動、変形、分割、接合できます。

■定規・分度器表示
  • 道路リンク、遮音壁、断面などの線分の入力の際に定規、分度器が表示されます。
  • 図面上の測点位置が見えにくくても正確に20mの位置に入力できる機能等もあります。

■色・太さによる表示
  • 入力画面では、交通量、速度、路面高さ、道路種別、道路構造、パワーレベル、基準点振動レベル、壁面の高さ、同期番号などにより色・太さを変えて表示できるため、データの誤りを見つけやすく、効率的に正しいデータを作成できます。

■同期番号
  • 座標以外の条件が同じデータ、たとえば交通量が同じ道路リンク、道路構造・速度が同じ道路リンク、機種が同じ音源・煙源、高さや透過損失が同じ遮音壁などを同期させることができます。
  • (同期番号だけ設定し)座標をまずマウスでどんどん入力しておいて、後から他の情報を一括して設定すると効率的にデータ作成でき漏れも防止できます。

■地形の変更:
  • 多角形指定した範囲を任意の高さにできます。
  • 盛土・切土道路や工事現場等の法面を簡単に作成できます。
  • 道路区域内の地盤面の高さを簡単に路面高さにできます。
  • 3点の標高を指定し3点を通る平面に地形を変更できます。

地形表示・景観表示

■等高線の表示:
  • データ作成時、結果表示時、標高を色表示したり、等高線で表示、カラーメッシュで陰影表示できます。

■上空から3次元地形表示:
 
  • 高さ、方角、距離、倍率等を変更できます。
  • データのZ座標、地形等が適切か確認できます。

■地上(計算地点)から3次元地形表示:
 
  • 地上(計算地点)視点で地形を3次元表示できます。
  • 方角、仰角、地上高さ、倍率等を変更できます。
  • 簡易な景観シミュレーションとして活用できます。

    風力発電の発電所・地形の3次元表示例


風力発電の発電所・地形の3次元表示例

予測結果の表示

■カーソル位置の予測結果表示
  • マウスを動かすとマウスカーソルに近い格子点の予測結果とその座標を数値で表示します。

■コンターのDXFファイル出力
  • コンターをDXFに出力しCAD等で活用できます

■最大地点の計算結果表示
  • 最も予測結果の大きい地点を×印で示し、その座標と予測値を表示できます。

■計算対象除外範囲の設定
  • 敷地内や遠方など計算が不要な範囲を設定し計算時間を短縮できます。
  • 敷地内を計算除外範囲とすることで、敷地の外側の最大値となる地点と結果を示すことができます。

■断面予測結果の左右反転:
  • 道路等の敷地の両側の断面予測コンターを左右反転し、両側のコンターを簡単に作成できます。

予測検討支援

■寄与レベルの出力:
  • 複数の計算地点に対して複数の音源・風車毎、複数道路種別毎の騒音レベル寄与(日影・シャドーフリッカー寄与 )を一覧出力できます。

■遮音壁高さの検討:
  • 指定地点、平面計算範囲で目標レベルを達成するために必要な遮音壁高や幅を自動的に計算できます。
  • 地域類型毎の環境基準(昼夜両方)を達成目標とすることができます。

■計算過程の出力:
  • 騒音、振動等の計算過程を可能な限り出力します。
    音源パワーレベル、伝搬距離と距離減衰、回折点の座標と行路差、回折減衰他
  • 道路リンク毎の代表点音源パワーレベル、直達距離、距離減衰、回折点座標、行路差、回折減衰他
  • パワーレベル、伝搬距離と距離減衰、回折点の座標と行路差、回折減衰他
  • 基準点振動レベル、伝搬距離、距離減衰他
  • 交通量、速度、路面平坦性・地盤卓越振動数・道路構造による補正値、距離減衰他

■ISO9613-1空気吸収減衰条件検討:
  • 気温、湿度、気圧をスライダで変更し、周波数毎およびA特性における減衰量を簡単に検討できます。

気象条件の表示

■風配図・大気安定度グラフ:
  • 気象データから風配図、大気安定度出現頻度グラフを作成できます。


風力発電の発電所・地形の3次元表示例

Superシリーズデータ相互活用

予測条件の相互活用

 他のソフトウェアで作成したデータを読み込み作業時間を大幅に短縮できます。


■建設機械・工事

 予測範囲、発生源座標を読み込めます。
  • 騒音 ←→ 大気
  • 騒音、 大気 → 降下ばいじん
  • 騒音 → 振動

■道路・自動車

 予測範囲、道路座標、交通量、速度等を読み込めます。(降下ばいじんは座標のみ)

  • 騒音 ←→ 大気
  • 騒音、 大気 → 振動
  • 騒音 → 降下ばいじん

■地形

  • 地形、
    SPLINE/GIS等で作成した地形を環境予測ソフトウェアで読み込めます。(NOISE(W)、SOLARはそれ自身で地形を作成できます。)騒音、大気汚染等で地形データを共通に活用できます。

予測結果の相互活用

 複合的な発生源からの影響予測が行えます。予測結果を(相互に)読み込み重合できます。


■騒音

  • 工場・建設工事 ←→ 道路交通
  • 工事等、 道路 → 風力発電

■大気汚染

  • 工場・建設工事 他 ←→ 自動車

■降下ばいじん

  • 建設工事 ←→ 運搬車両

■振動

  • 建設工事 ←→ 道路交通
    (ただし一般に建設工事と道路振動を重合しません。)

データ数等

■予測範囲

  • メッシュ数 :事実上制限なし(通常300×300以上)
  • メッシュ間隔 :任意に設定(1m未満〜数百m等)
  • 対象空間規模:制限なし(メッシュ数×メッシュ間隔)

■予測要素

(音源・煙源・発生源・道路リンク・壁面・路端・トンネル坑口・換気塔・風車・太陽光アレイ・計算地点等)

  • 要素数:事実上制限なし
  • 座標 :原点からの座標をマウス入力、数値入力、CSVファイルからの読み込み等
    緯度経度に切り換え可能
    緯度経度、直角座標系(公共座標系・19座標系)に切り換え可能

動作環境

■OS

  • Windows 10、Windows 11
  • 64bit版推奨(32bit版はサポート終了予定)


■ストレージ(HDD, SSD)、主記憶(RAM)

  • 一般的にOSが推奨する程度で使用可能
  • 主記憶が多いと同時に複数の計算実施可能

■USBポート

  • ライセンス用にUSBの空きポートが1つ必要

サポート体制

■導入時研修

 ユーザーのオフィスやオンラインで導入時研修を行います(追加費用はかかりません)。ユーザーが想定されている用途に合わせ、臨機応変な内容で実施します。予定業務を対象とすることもできます。


■サポート期間

 導入から5年間、サポートおよび毎月の改良版の提供を行います。サポート期間終了後は1年単位のサポート契約がございます。サポート、改良版が必要なければそのまま使用できます。


■開発者による迅速・丁寧なサポート

 ソフトウェアの操作からデータの構築上の考え方、パラメータの設定、モデルの考え方にいたるまで広くご質問、ご相談を受け、業務を支援いたします。

 サポートは長年、環境予測の実務を行いながらプログラムの開発・改良を行ってきた者が行うので短時間で的確なアドバイスを提供しています。ユーザーの立場に立ち、迅速な対応を心がけております。

■最新モデル対応・モデルや機能改良等

 作業効率、機能、対応モデルを改善するため常に改良を行っています。毎年約100箇所の改良を行い、最新モデルもいち早く対応しています。


■ユーザー要望機能・モデル対応

 サポート期間中のユーザーからのご要望により機能、モデルの追加・改良に多数お応えしています。原則として追加費用はいただきません。


■複数システム活用でさらに効率的に

 全システム共通した操作方法なので、複数システム導入すると習熟が容易で、データの相互活用により重複作業が不要になり、作業時間を短縮できます。

 そのためソフトウェアの追加購入、追加ラインセスの購入の事例が多数ございます(値引き対象)。


■技術力向上に

 サポートを利用して、モデルや計算実務への理解を深め、技術力を向上することができます。

 若手の育成からベテランの業務の効率化まで、競争力の向上から、作業効率化による働き方改革までお役立ていただけます。

問い合わせ・デモ・見積

 お気兼ねなくお問い合わせください。

 複数システム、複数ライセンスの場合は割引がございます。1システムの場合でも複数システムの場合でも見積書が必要な場合には御連絡ください。

 また御社のオフィス、オンラインにてデモを行い、ご質問、ご相談に対応いたしますので御連絡ください。

計算サービスのご案内

■高度で迅速な計算業務に対応いたします

  • Super シリーズを用いて、単純なケースから複雑なケースまで最新モデルを用いた計算に対応いたします。

  • ソフトウェアの購入の予算的、時間的な余裕が無い場合、納期に余裕が無い場合、複雑な条件設定が必要な場合、Super シリーズを用いた出力を実際の業務で見てみたい場合等にご利用ください。

  • 既にソフトウェアを購入されたお客様にはデータ納品も可能です。データの条件を変更して再計算、検討等にご活用いただけます。

■見積を御依頼ください

  • 計算対象範囲・発生源等が分かる図面(PDF)、予測対象範囲(平面コンター、断面コンター、特定地点、勾配グラフ等)、予測対象項目、周辺地形、その他考慮すべき要素の有無等、報告書作成の要否(結果だけでいいか、報告書形式での納品が必要か)および納期等をお知らせください。

  • 他に予測項目毎に主に次のような情報が見積に必要です。現時点でわかる範囲でお願いします。
  • 騒音(工場・建設工事、風力発電): 発生源(機械、建設工事、発破等)予測対象(A特性、等価騒音レベル、ピークレベルなど)、周辺地形、建物考慮の有無等

  • 道路交通騒音: 道路位置図、周辺地形慮の有無等

  • 景観(風力発電): 項目(可視数、垂直見込角等)

  • 日影(風力発電): 項目(日影・シャドーフリッカー、対象期間、年合計・日最大等)

  • 大気光発電施設反射光: 対象期間等

  • 大気汚染:(工場・建設工事)煙源、(道路)道路位置図、対象汚染物質、対象期間(年平均、1時間平均の条件数)、地形考慮の有無

  • 降下ばいじん: 建設工事発生源数、運搬車両道路位置図等

  • 振動(建設工事):振動源数

  • 振動(道路交通):予測モデル(道路環境影響評価の技術手法、INCD/J RTV-MODEL 2003、発破振動等)

■お問い合わせ■

ERI 株式会社 環境総合研究所

〒152-0033 東京都目黒区大岡山1-31-9-401 TEL 03-6421-4610 FAX 03-6421-4611
連絡先メールアドレス:office@eritokyo.jp(担当:鷹取)

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