■佐藤清文

1966年2月12日岩手県生まれ
1990年3月国際基督教大学教養学部
       教育学科卒業
1992年3月国際基督教大学大学院
       教育学研究科修了
Alternative Media 独立系メディア
E-wave Tokyo
青山貞一 Teiichi Aoyama 池田こみち Komichi Ikeda
Since March 2004
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■著作
◆特別企画:今こそ、小日本主義、その理念、政策哲学を一挙公開!
◆佐藤清文:ミニマ・ヤポニア〜小日本主義の政治哲学
  ミニマ・ヤポニア〜小日本主義の政治哲学〜 全目次 初出 2007.1.1
●日本を代表する知性 佐藤清文の長編書き下ろし「国家論」 
佐藤清文コモンウェルス CommonWealth:20th Century Regime
   目次・序文   第一章 双世紀   第二章 アメリカの世紀とコモンウェルス
   第三章 キャンペーンとNGO   第四章 神の尊厳死   参照文献・表
長期連載「石橋湛山」
ミニマ・ヤポニア〜小日本主義の政治哲学〜 2007.1.1
ミニマ・ヤポニア〜小日本主義の政治哲学〜 全目次 2007.1.1
●佐藤清文 論考5題
◆佐藤清文:日本国債と銀行    ◆佐藤清文:産業政策と金融 
◆佐藤清文:体罰と人権意識  ◆佐藤清文:ネットは政治を変えるか?
◆佐藤清文:アメリカは変わったのか 
◆特集:佐藤清文 書き下ろし小説  被災と物語 
◆佐藤清文:被災と物語 第一章 震災怪談
◆佐藤清文:被災と物語 第二章 魂の行方
◆佐藤清文:被災と物語 第三章 生者と死者
◆佐藤清文:被災と物語 第四章 葬儀
◆佐藤清文:被災と物語 第五章 先祖祭祀  
◆佐藤清文:被災と物語 第六章 物語による死者の記憶
■連載コラム
松岡洋右と小泉純一郎
石橋湛山と小日本主義
日本国憲法と松本烝治
士道と武士道
人口減少と人間開発指数
民営化とプライマリーバランス
日本政府の自殺対策と「転落」
地方自治体と外交
『山猫』と地の塩
井上毅と教育勅語
官僚制と方法の世紀
志賀重昂と国粋主義
二つの国民と貧民墓地
ジョン・コットンとロジャー・ウィリアムズ
非難と制裁
孫子と戦争
歴史と心の問題
ジョン・ピーター・ゼンガーと言論の自由
革新と保守
利権とクーデター
アンドリュー・ジャクソンとその時代
競争と協同
ソフト・パワーとコモンウェルス〜拡散の時代〜その4
ソフト・パワーとコモンウェルス〜拡散の時代〜その3
ソフト・パワーとコモンウェルス〜拡散の時代〜その2
ソフト・パワーとコモンウェルス〜拡散の時代〜その1
立身出世と滅私奉公
格差社会と正規分布
孤立主義とイデオロギー外交
外来語とカタカナ
『ダーウィンの悪夢』と外部不経済
アメリカのユダヤ人とイスラエルのユダヤ人
『太陽の季節』と石原慎太郎
情報化社会と協律
ブログの思想〜エリック・ホッファー〜(1)
ブログの思想〜エリック・ホッファー〜(2) 
地方結社と私擬憲法
犯罪と社会性
米国大統領暗殺と銃
政治家と失言
名寄せ作業と政治の目線
スタグフレーションとオイル・ショック
スペシャルと協同学習
地の塩について
学校と自殺
政治番組と司会者
インフォメーションとインテリジェンス
政治家とコミュニケーション
人格権と監視社会 
教員と評価制度
「希望の国、日本」とGNC
21世紀の世界と19世紀を生きる日本政治
内閣支持率と安倍政権
地域医療と自尊自大
覚えることと学ぶこと
給食費滞納と報道
「生む機械」発言と『ロボット』
変化と改革
政治家とカネ
変化と政治
捏造と窯変
マニフェストとコミュニケーション
ジハードとイルム
くだらんマネごととパロディー
テロルと彼の蒙古斑
日本国憲法とその新しさ
国際漫画賞とマンガの古典化
不明年金と役人仕事
松岡利勝農林水産大臣と説明の欠如
ズボン総理と死の内閣
政治報道と演出 
会期延長と時間的ゲリマンダー 
しょうがない発言と八月の狂詩曲
政党政治と選挙
参院選後と睦田城代家老
テロ特措法と賭職
安倍辞任と首相の資質
内閣改造と『かちかちやま』 
大連立構想と小沢一郎代表 
自立と共生
変化と政治
名寄せ作業と政治の目線
政治家と筋肉 
政治家と演説
内閣官房と現代日本政治
腐敗認識指数と税制論議
福田辞任と首相の辞め方
詐欺と電話
政治家と成長
戦後日本の経済成長
雑誌の時間−月間総合誌の退潮
活性と抑制−理想のリーダー
友愛と市場経済
ウェルディッガー─井戸を掘る人
常不軽の行としての選挙運動
政党のアイデンティティ
酔いどれ大臣の死
「助けて」と言えない人々
追悼レヴィ=ストロース・最後の大思想家
声の大きい人─石原慎太郎東京都知事
井戸塀代議士
事業仕分けと科学技術
名前のないスキャンダル
デジタル技術とパブリック・エンゲージメント
外国人参政権と法務府民事局長通達
日米関係と政党政治
津波来襲
自動車と電子制御
平沼ボーイズ、あるいは戦前の検察
ニッチメディアとしてのインターネットラジオ
二大政党の土壌
党名の民主主義化を要求す
官房機密費と政治評論
普天間基地問題をめぐって
核なき世界
翻訳者のアカウンタビリティ−ケセン語訳新約聖書 
A basically base problem based upon the base(在外米軍基地問題)
深き淵
近代における長寿
公開と参加
セイフ・ヘブン
へルター・スケルター─藤田嗣治の『アッツ島玉砕』
見立ての世界
皇軍における責任
消えた高齢者問題と報道のレトリック
スキル・リテラシー・フルエンシー・コンピテンシー
政治と囲碁
吉本隆明試論 第一章
吉本隆明試論 第二章
吉本隆明試論 第三章
吉本隆明試論 第四章
吉本隆明試論 第五章
イサク献供 第一章 二つのアプローチ
イサク献供 第二章 イサク献供をめぐる哲学的解釈
イサク献供 第三章 ショファール
押収資料改竄事件と『検察官』
潜在能力発揮社会
内在知の研究─西田幾多郎
変われぬ北朝鮮
日本で死刑がなかった時代
政治分析の見方
算数と道徳教育
生み出された少子化
ワイドショー政治と世論調査
尖閣映像流出
領土問題によせて
法学的行政
二つの財政危機
新興市場参入とキャリア・ベース型組織
法人税と内部留保
大連立と政治不信
官僚たちの冬
民主主義と村方騒動
ガラパゴス化を支える共感と洗練
匿名主義と実名主義
バブル
共和主義とアメリカ
Missed Opportunities-コミュニケーションと歴史
カダフィのリビア
公共芸術と太陽の塔
カンニングの問題
半世紀の間に70人の皇帝が誕生した時代
ペルーの軍部ポピュリズム
我党内閣
核と村上春樹
原子力教団
エネルギー・システムと長期循環
総務省行政管理局
アメリカの経済再建
総理とブレーン
農業とジェンダー
アイヌ政党
景気循環と金利循環
DK内閣
荻窪と政治
安全神話と不確実性の回避
進化する民主主義
民主主義コミットメント
雪かきと漏水調査 
人口集中と少子化
橋下大阪市長と市民社会の組織化 
フクシマと感情知 
政治主導  
脱地下資源社会へ  
科学コミュニケーションと感情知  
日本国憲法とその新しさ   
衆知としての日本国憲法   
死と所有   
政治家には大いなる素人を 
消費税と財政再建  
官邸を包囲せよ!   
存在の耐えられない古さ    
17万人のONGAKU    
国民国家の宗教    
これでは、日本人は「戦争」を選ぶ   
愛国と社会の組織化   
脱原発とサティヤーグラハ   
脱原発と官邸前デモ   
インディラVSシンジケート    
二大政党制    
領土問題    
何事も学ばず何事も忘れず    
自己主張する日本国憲法
アメリカは変わったのか
ネットは政治を変えるか
産業政策と金融 
体罰と人権意識  
日本国債と銀行 
大退位 
日本米は世界一? 
山口昌男、あるいは知的大食漢  
アンガス・マディソン、あるいは過去を予測した男 
鉄の女 
ネット選挙の解禁 
失言と現代的課題 
世俗主義とエルドアン 
シリア内戦と日本の報道  
大退位
世俗主義とエルドアン
反W杯デモとブラジルの民主主義
演説の使い回し  
ヘイトスピーチへの対処勧告  
顕在化する在沖縄米軍基地の脆弱性  
池上彰コラム掲載拒否騒動と慰安婦問題   
ヘイト出版と出版者倫理   
■その他コラム
<特別論考>The Ditching Point-すたれる瞬間
長編コラム <リテラシーと批評>  本長編コラムは、当初、2007年5月11日に掲載しましたが、その後、ファイルの不具合が発見されました。ここに修復後のブログを掲載します。
ヒューリスティックとリテラシー
日本型マスメディア万能時代の終焉
コミュニケーションが亡びるとき─水村美苗の『日本語が亡びるとき』
●特集:吉本隆明試論
佐藤清文:吉本隆明試論 第一章
佐藤清文:吉本隆明試論 第二章
佐藤清文:吉本隆明試論 第三章
佐藤清文:吉本隆明試論 第四章
佐藤清文:吉本隆明試論 第五章
●特集:イサク献供
佐藤清文:イサク献供 第一章 二つのアプローチ
佐藤清文:イサク献供 第二章 イサク献供をめぐる哲学的解釈
佐藤清文:イサク献供 第三章 ショファール
●特集:佐藤清文氏最新論考
◆佐藤清文:シリア内戦と日本の報道 
◆佐藤清文:世俗主義とエルドアン
◆佐藤清文:失言と現代的課題
◆佐藤清文:ネット選挙の解禁
◆佐藤清文:鉄の女
◆佐藤清文:アンガス・マディソン、あるいは過去を予測した男
◆佐藤清文:山口昌男、あるいは知的大食漢  
◆佐藤清文:日本米は世界一? 
◆佐藤清文:大退位    
◆佐藤清文:日本国債と銀行    
◆佐藤清文:体罰と人権意識   
◆佐藤清文:産業政策と金融  
◆佐藤清文:ネットは政治を変えるか 
◆佐藤清文:アメリカは変わったのか 
◆佐藤清文:自己主張する日本国憲法
◆佐藤清文:何事も学ばず何事も忘れず    
◆佐藤清文:領土問題    
◆佐藤清文:二大政党制    
◆佐藤清文:インディラVSシンジケート    
◆佐藤清文:脱原発と官邸前デモ   
◆佐藤清文:脱原発とサティヤーグラハ   
◆佐藤清文:愛国と社会の組織化   
◆佐藤清文:これでは国民は「戦争」を選ぶ  
◆佐藤清文:国民国家の宗教    
◆佐藤清文:17万人のONGAKU    
◆佐藤清文:存在の耐えられない古さ    
◆佐藤清文:官邸を包囲せよ!    
◆佐藤清文:消費税と財政再建   
◆佐藤清文:政治家には大いなる素人を  
◆佐藤清文:死と所有 
◆佐藤清文:衆知としての日本国憲法
◆佐藤清文:日本国憲法とその新しさ
◆佐藤清文:科学コミュニケーションと感情知
◆佐藤清文:脱地下資源社会へ
◆佐藤清文:政治主導
◆佐藤清文:フクシマと感情知
◆佐藤清文:橋下大阪市長と市民社会の組織化
◆佐藤清文:人口集中と少子化
◆佐藤清文:雪かきと漏水調査 
◆佐藤清文:民主主義コミットメント
◆佐藤清文:進化する民主主義
◆佐藤清文:安全神話と不確実性の回避
◆佐藤清文:荻窪と政治
◆佐藤清文:DK内閣
◆佐藤清文:景気循環と金利循環
◆佐藤清文:アイヌ政党
◆佐藤清文:農業とジェンダー
◆佐藤清文:総理とブレーン
◆佐藤清文:アメリカの経済再建
◆佐藤清文:総務省行政管理局
◆佐藤清文:エネルギー・システムと長期循環
◆佐藤清文:原子力教団
◆佐藤清文:核と村上春樹
◆佐藤清文:大連立と政治不信
◆佐藤清文:新興市場参入とキャリア・ベース型組織   
◆佐藤清文:法人税と内部留保
◆佐藤清文:我党内閣
◆佐藤清文:ペルーの軍部ポピュリズム
◆佐藤清文:半世紀の間に70人の皇帝が誕生した時代
◆佐藤清文:カンニングの問題
◆佐藤清文:公共芸術と太陽の塔
◆佐藤清文:カダフィのリビア
◆佐藤清文:Missed Opportunities-コミュニケーションと歴史
◆佐藤清文:共和主義とアメリカ
◆佐藤清文:バブル
◆佐藤清文:匿名主義と実名主義
◆佐藤清文:ガラパゴス化を支える共感と洗練
◆佐藤清文:民主主義と村方騒動
◆佐藤清文:官僚たちの冬
◆佐藤清文:大連立と政治不信
◆佐藤清文:法人税と内部留保
◆佐藤清文:新興市場参入とキャリア・ベース型組織
◆佐藤清文:二つの財政危機
◆佐藤清文:法学的行政
◆佐藤清文:領土問題によせて
◆佐藤清文:尖閣映像流出
◆佐藤清文:ワイドショー政治と世論調査
◆佐藤清文:生み出された少子化
◆佐藤清文:算数と道徳教育
◆佐藤清文:政治分析の見方
◆佐藤清文:日本で死刑がなかった時代
◆佐藤清文:変われぬ北朝鮮
◆佐藤清文:内在知の研究─西田幾多郎
◆佐藤清文:潜在能力発揮社会
◆佐藤清文:押収資料改竄事件と『検察官』
◆佐藤清文:イサク献供 第一章 二つのアプローチ
◆佐藤清文:イサク献供 第二章 イサク献供をめぐる哲学的解釈
◆佐藤清文:イサク献供 第三章 ショファール
◆佐藤清文:吉本隆明試論 第一章
◆佐藤清文:吉本隆明試論 第二章
◆佐藤清文:吉本隆明試論 第三章
◆佐藤清文:吉本隆明試論 第四章
◆佐藤清文:吉本隆明試論 第五章
◆佐藤清文:政治と囲碁
◆佐藤清文:スキル・リテラシー・フルエンシー・コンピテンシー
◆佐藤清文:消えた高齢者問題と報道のレトリック
◆佐藤清文:皇軍における責任
◆佐藤清文:見立ての世界
◆佐藤清文:へルター・スケルター─藤田嗣治の『アッツ島玉砕』
◆佐藤清文:セイフ・ヘブン
◆佐藤清文:公開と参加
◆佐藤清文:近代における長寿
◆佐藤清文:深き淵
◆佐藤清文:A basically base problem based upon the base(在外米軍基地問題)
◆佐藤清文:翻訳者のアカウンタビリティ−ケセン語訳新約聖書 
◆佐藤清文:核なき世界
◆佐藤清文:普天間基地問題をめぐって
◆佐藤清文:官房機密費と政治評論
◆佐藤清文:党名の民主主義化を要求す
◆佐藤清文:二大政党の土壌
◆佐藤清文:ニッチメディアとしてのインターネットラジオ
◆佐藤清文:平沼ボーイズ、あるいは戦前の検察
◆佐藤清文:自動車と電子制御
◆佐藤清文:津波来襲
◆佐藤清文:党名の民主主義化を要求す
◆佐藤清文:日米関係と政党政治
◆佐藤清文:外国人参政権と法務府民事局長通達
◆佐藤清文:デジタル技術とパブリック・エンゲージメント
◆佐藤清文:名前のないスキャンダル
◆佐藤清文:事業仕分けと科学技術
◆佐藤清文:井戸塀代議士
◆佐藤清文:声の大きい人−石原慎太郎東京都知事
◆佐藤清文:追悼レヴィ=ストロース・最後の大思想家
◆佐藤清文:石橋湛山・第五章文芸批評家石橋湛山
◆佐藤清文:ウェルディッガー─井戸を掘る人
◆佐藤清文:友愛と市場経済
◆佐藤清文:活性と抑制−理想のリーダー
◆佐藤清文:雑誌の時間−月刊総合誌の退潮
◆佐藤清文:コミュニケーションが亡びるとき
●『北の文学』誌 文学賞入選(岩手日報社刊)第57号 北の文学とは
  佐藤清文:同時代的時点〜小林多喜二の「蟹工船」
◆佐藤清文:石橋湛山・第四章小日本主義による政策論争 第三節新農業政策論
◆佐藤清文:石橋湛山・第四章小日本主義による政策論争 第一節労働問題
◆佐藤清文:政治家と成長
佐藤清文:現代社会について(原題:持続可能社会とアナトミー─諷刺の復権)
◆佐藤清文:石橋湛山・第四章小日本主義による政策論争 第一節金解禁論争
◆佐藤清文:詐欺と電話
◆佐藤清文:戦後日本の経済成長
●特集:佐藤清文:本質的思考
◆佐藤清文:本質的思考 第一章 定義と理論
◆佐藤清文:本質的思考 第二章 歴史的相対化と論理的相対化
◆佐藤清文:本質的思考 第三章 定量分析と定性分析  
◆佐藤清文:本質的思考 第四章 それが何であり得るか
◆佐藤清文:本質的思考 第五章 精神の健康のために
◆佐藤清文:社会科学の精神〜ジャンバッティスタ・ヴィーコの『新しい学』
●特集:佐藤清文の戦争評論<戦争と社会階級>
◆佐藤清文:戦争と社会階級(1) 第1章 The War Dreamer
◆佐藤清文:戦争と社会階級(2) 第2章 The War Thinker
◆佐藤清文:戦争と社会階級(3) 第3章 The War Believer@
◆佐藤清文:戦争と社会階級(4) 第3章 The War BelieverA
◆佐藤清文:戦争と社会階級(5) 第3章 The War BelieverB
●特集:佐藤清文最新論考
◆佐藤清文:二つの財政危機       
◆佐藤清文:法学的行政
◆佐藤清文:領土問題によせて
◆佐藤清文:尖閣映像流出
●特集:佐藤清文 最近論考
◆佐藤清文:酔いどれ大臣の死
◆佐藤清文:政党のアイデンティティ
◆佐藤清文:常不軽の行としての選挙運動
◆佐藤清文:石橋湛山・小日本主義による政策論争 第3節新農業政策論
◆佐藤清文:普天間基地問題をめぐって
◆佐藤清文:核なき世界
◆佐藤清文:津波来襲
◆佐藤清文:日米関係と政党政治
◆佐藤清文:政治と囲碁
◆佐藤清文:スキル・リテラシー・フルエンシー・コンピテンシー
◆佐藤清文:消えた高齢者問題と報道のレトリック
◆佐藤清文:公開と参加
◆佐藤清文:近代における長寿
◆佐藤清文:名前のないスキャンダル
◆佐藤清文:外国人参政権と法務府民事局長通達
◆佐藤清文:デジタル技術とパブリック・エンゲージメント
◆佐藤清文:深き淵
◆佐藤清文:声の大きい人−石原慎太郎東京都知事
◆佐藤清文:「助けて」と言えない人々
◆佐藤清文:平沼ボーイズ、あるいは戦前の検察
◆佐藤清文:自動車と電子制御
◆佐藤清文:二大政党の土壌 
◆佐藤清文:翻訳者のアカウンタビリティ−ケセン語訳新約聖書
◆佐藤清文:ニッチメディアとしてのインターネットラジオ
◆佐藤清文:連載「石橋湛山」、文芸評論家石橋湛山 
◆佐藤清文:追悼レヴィ=ストロース・最後の大思想家
◆佐藤清文:モラル・ジレンマで見るマイケル・サンデル
◆佐藤清文:核と村上春樹
◆佐藤清文:我党内閣
◆佐藤清文:ペルーの軍部ポピュリズム
◆佐藤清文:半世紀の間に70人の皇帝が誕生した時代
◆佐藤清文: ガラパゴス化を支える共感と洗練
◆佐藤清文: 民主主義と村方運動
◆佐藤清文:過ちは繰り返しませぬから 
◆佐藤清文:アメリカの経済再建
◆佐藤清文:無条件降伏について 
◆佐藤清文:カンニングの問題
◆佐藤清文:ワイドショー政治と世論調査
◆佐藤清文:公共芸術と太陽の塔
◆佐藤清文:カダフィのリビア
◆佐藤清文:原子力教団
◆佐藤清文:総務省行政管理局 
◆佐藤清文:エネルギー・システムと長期循環  
◆佐藤清文:Missed Opportunities-コミュニケーションと歴史
◆佐藤清文:共和主義とアメリカ 匿名主義と実名主義 バブル 
◆佐藤清文:安全神話と不確実性の回避
◆佐藤清文:荻窪と政治
◆佐藤清文:DK内閣
◆佐藤清文:景気循環と金利循環
◆佐藤清文:アイヌ政党
◆佐藤清文:山口昌男、あるいは知的大食漢  
◆佐藤清文:農業とジェンダー  
◆佐藤清文・細川元首相の都知事選立候補 
◆佐藤清文:ヘイト出版と出版者倫理
◆佐藤清文:演説の使い回し 
◆佐藤清文:シリア内戦と日本の報道
◆佐藤清文:2014年都知事選と革新首長
◆特集:佐藤清文最新論考3題
◆佐藤清文:安倍総理の「保守」を問う?
◆佐藤清文:鈴木善幸に見る集団的自衛権と原発
◆佐藤清文:ニカラグア事件と集団的自衛権
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